ドイツ大使館(マニラ)

大使館 ドイツ マニラ、フィリピン

住所
Ayala Avenue 6819, Makati
ウェブサイト
manila.diplo.de
来館には通常予約が必要です

開館時間の記録はありません。多くの公館は予約制で来館者を受け付けています。

経路 電話する

館長:Dr. Andreas Michael Pfaffernoschke 大使

出典:OpenStreetMap · Wikidata · ドイツ外務省(Auswärtiges Amt)オープンデータ · 記録の最終更新:2025年9月15日

ドイツ大使館はフィリピンの首都マニラにあります。住所はAyala Avenue 6819, Makatiです。フィリピン国籍の方は、あらかじめビザを取得しないとドイツに入国できません。

ドイツ大使館(マニラ)の開館時間

開館時間の記録はありません。多くの公館は予約制で来館者を受け付けています。

ドイツ外務省(Auswärtiges Amt)の注記(ドイツ語)

Alle Zeiten sind philippinische Ortszeit (deutsche Zeit +6/7 Stunden) Unsere Besuchszeiten sind: Dienstag bis Freitag von 8:00 Uhr bis 9.30 Uhr. Telefonisch können Sie uns montags bis donnerstags von 7.30 Uhr bis 15.30 Uhr und freitags von 7.30 Uhr bis 13.30 Uhr erreichen. Für Pass- und personenstandsrechtliche Angelegenheiten muss ein Termin vereinbart werden. Für Fragen in diesem Zusammenhang stehen wir Ihnen Montag bis Donnerstag zwischen 14.00 Uhr bis 15.00 Uhr telefonisch zur Verfügung. Bitte beachten Sie zudem die abweichenden Besuchszeiten der Visastelle! Visastelle - Besuchszeiten, Telefonnummern Anträge werden in der Visastelle nur nach vorheriger Terminvereinbarung entgegengenommen. Bitte lesen Sie sich zunächst die Visainformationen auf der Internetseite der Botschaft aufmerksam durch und beschränken Sie Anfragen auf spezifische Fragen, die nicht schon auf unserer Internetseite beantwortet sind. Erreichbarkeit der Visastelle: Tel.: +63 2 8702 3001 Für telefonische Auskünfte steht Ihnen die Visastelle von Montag bis Donnerstag zwischen 14.00 Uhr und 15.00 Uhr zur Verfügung. Bitte beachten Sie, dass am Telefon nur allgemeine Auskünfte gegeben werden können. Sollten Sie Fragen zu Visa-Einzelfällen haben, senden Sie diese bitte per Kontaktformular an die Visastelle. Aufgrund der hohen Zahl der bei uns eingehenden Anrufe und der damit verbundenen Wartezeiten und da die Telefonverbindungen oft sehr schlecht sind, ist es grundsätzlich ratsamer, Ihre Anfrage per Mail an uns zu richten.

近く休館になる日

フィリピンの祝日

  • ボニファシオ記念日(Araw ni Gat Andres Bonifacio)

    月曜日

  • 無原罪の聖母の祭日(Kapistahan ng Immaculada Concepcion)

    火曜日

ドイツの祝日

  • クリスマス(Erster Weihnachtstag)

    金曜日

  • 聖ステファノの日(Zweiter Weihnachtstag)

    土曜日

定まった開館時間の記録はありませんが、開館時間や予約についてドイツ外務省の注記があります。

フィリピン国籍者のドイツへの入国

フィリピンドイツ 事前にビザが必要 フィリピン国籍者のドイツビザ

ドイツフィリピン ビザ不要・30日間 ドイツ国籍者のフィリピンビザ

フィリピン国籍の方は、あらかじめビザを取得しないとドイツに入国できません。申請はここか、ドイツが委託するビザ申請センターで受け付けています。

ビザ統計

年申請数発給数不発給数不発給率数次ビザの割合
2023 20,64419,8497043.4% 100.0%
2024 22,15820,7771,2575.7% 100.0%
2025 25,51222,6182,84911.2% 100.0%

2025年、マニラのドイツ大使館には短期滞在のシェンゲンビザの申請が25,512件あり、22,618件が発給されました。不発給は2,849件で、不発給率は11.2%です。2024年は5.7%だったので、5.5ポイント上がりました。大幅な上昇です。申請数は2024年(22,158件)に比べて15%増えました。

2023~2025年の不発給率は、3.4%(2023年)から11.2%(2025年)の間でした。

2025年にフィリピンにあるシェンゲン諸国の領事館全体で不発給となったのは申請の6.9%で、ドイツの世界全体の不発給率は13.1%でした。ここに公館を置くシェンゲン加盟国16か国の中で、ドイツへの申請数は5番目に多くなっています。

ここで発給されたビザのほぼすべてが数次ビザです。統計は人ではなく申請の数で、フィリピンの国籍者だけでなく、ここで申請したすべての国籍を含みます。

出典:欧州委員会 移民・内務総局「領事館別ビザ統計」2023–2025年(© 欧州連合、CC BY 4.0で再利用)。短期滞在(Cタイプ)ビザ。 数字の出どころ

近くのほかの公館

マニラの大使館・領事館一覧(66)

フィリピンにあるドイツのほかの公館

フィリピンにはマニラのドイツ大使館のほかに、ドイツの公館が1館あります。名誉領事館:セブ。反対に、フィリピンはドイツに公館を5館置いています。大使館はベルリンにあります。

知っておきたいこと

ドイツ大使館(マニラ)について

記録上の館長はDr. Andreas Michael Pfaffernoschke 大使です。

住所と連絡先

住所はAyala Avenue 6819, Makatiです。マニラのドイツ大使館の記録には電話番号、公式サイトがあります。

ドイツ国籍者のフィリピンへの入国

ドイツのパスポートがあれば、ビザなしでフィリピンに最長30日間滞在できます。

ドイツ大使館(マニラ)が休館する日

マニラのドイツ大使館は次の日に開いていません:2026年11月30日(月)のボニファシオ記念日(Araw ni Gat Andres Bonifacio)、2026年12月8日(火)の無原罪の聖母の祭日(Kapistahan ng Immaculada Concepcion)。ドイツの祝日(2026年12月25日(金)のクリスマス(Erster Weihnachtstag))も休館になることが多いです。

訪問の前に

マニラのドイツ大使館の最新の受付時間や予約の方法は、このページからリンクしている公式サイトで確認できます。

周辺

マニラのドイツ大使館から半径1キロ以内に、ほかの外国公館が27館あります。

よくある質問

ドイツ大使館(マニラ)の住所は?

ドイツ大使館(マニラ)の住所はAyala Avenue 6819, Makatiです。

ドイツ大使館(マニラ)が休館するのはいつですか?

フィリピンの祝日と、通常はドイツのナショナルデーなどです。直近の祝日は2026年11月30日(月)のボニファシオ記念日(Araw ni Gat Andres Bonifacio)です。

フィリピン国籍の方がドイツへ行くのにビザは必要ですか?

フィリピン国籍の方は、あらかじめビザを取得しないとドイツに入国できません。

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