- 住所
- Northumberland Road 63-65, Dublin
- ウェブサイト
- ambdublino.esteri.it
- 館長
- Nicola Faganello
イタリア
アイルランド
アイルランドにあるイタリアの大使館・領事館
- 大使館1館
- 名誉領事館2館
アイルランドにあるイタリアの公館はダブリンの大使館、ゴールウェイ・コークの名誉領事館(2館)です。両国の間には移動の自由があり、アイルランド国籍の方もイタリア国籍の方もビザはいりません。
ダブリンのイタリア大使館
アイルランドのイタリア大使館は首都のダブリンにあります。住所はNorthumberland Road 63-65, Dublinです。記録上の館長はNicola Faganelloです。電話番号とウェブサイトは公館のページに載っています。
アイルランドにあるイタリアの名誉領事館
- イタリア名誉領事館(ゴールウェイ)
Clocan, Stradbally North, Clarenbridge, Co. Galway, Galway
-
イタリアはアイルランドに名誉領事館を2館置いています(ゴールウェイとコーク)。名誉領事館は緊急時の支援や書類の取り次ぎをしますが、ビザやパスポートの手続きは別の公館で行います。
アイルランド国籍者のイタリアへの入国
アイルランド
イタリア ビザ不要 アイルランド国籍者のイタリアビザ
イタリア
アイルランド ビザ不要 イタリア国籍者のアイルランドビザ
アイルランド国籍の方はイタリアへの渡航にビザがいりません。ヨーロッパの移動の自由により、有効なパスポートか身分証明書で入国し、住んで働くこともできます。
イタリアにあるアイルランドの公館
反対に、アイルランドはイタリアに公館を3館置いています。大使館はローマにあります。
知っておきたいこと
アイルランドにあるイタリアの公館
イタリアの在外公館は世界の172か国・地域に580館あり、そのうち3館がアイルランドにあります。
アイルランドにあるイタリアの公館が休館する日
アイルランドにあるイタリアの公館はアイルランドの祝日に休館します。直近では2026年12月25日(金)のクリスマス(Lá Nollag)、2026年12月26日(土)の聖ステファノの日(Lá Fhéile Stiofáin)、2027年1月1日(金)の元日(Lá Caille)です。イタリアの祝日の一部、たとえば2026年12月8日(火)の無原罪の聖母の祭日(Immacolata Concezione)にも休館するのが一般的です。
よくある質問
アイルランドのイタリア大使館はどこにありますか?
ダブリンにあります。住所はNorthumberland Road 63-65, Dublinです。
アイルランドにイタリアの領事館はありますか?
職業領事館の記録はありませんが、名誉領事館が2館あります(ゴールウェイとコーク)。
アイルランド国籍の方がイタリアへ行くのにビザは必要ですか?
移動の自由が適用されるため、アイルランド国籍の方はパスポートか身分証明書だけでイタリアに入国でき、滞在期間に上限もありません。
イタリア国籍の方がアイルランドへ行くのにビザは必要ですか?
イタリア国籍の方はアイルランドへの渡航にビザがいりません。ヨーロッパの移動の自由により、有効なパスポートか身分証明書で入国し、住んで働くこともできます。
イタリアにアイルランドの大使館はありますか?
はい。アイルランドの大使館はローマにあります。そのほかにイタリアにはアイルランドの公館が2館あります。