- 住所
- 2, avenue Gabriel, 75008 Paris
- ウェブサイト
- fr.usembassy.gov
アメリカ
フランス
フランスにあるアメリカの大使館・領事館
- 大使館1館
- 総領事館2館
- 領事館3館
フランスにあるアメリカの公館はパリの大使館、ストラスブール・マルセイユの総領事館(2館)、レンヌ・リヨン・ボルドーの領事館(3館)です。フランス国籍の方はアメリカへの渡航にビザはいりませんが、出発前に電子渡航認証(ETA)をオンラインで取得する必要があります。滞在は最長90日間です。
地図:フランスにあるアメリカの公館(6館)
パリのアメリカ大使館
フランスのアメリカ大使館は首都のパリにあります。住所は2, avenue Gabriel, 75008 Parisです。電話番号とウェブサイトは公館のページに載っています。
フランスにあるアメリカの領事館
- アメリカ総領事館(ストラスブール)
15, avenue d'Alsace, 67082 Strasbourg Cedex
- アメリカ総領事館(マルセイユ)
12, Place Varian Fry, 13006 Marseille
- アメリカ領事館(レンヌ)
Quai Duguay Trouin 30, 35000 Rennes
-
- アメリカ領事館(ボルドー)
89, Quai des Chartrons, 33000 Bordeaux
アメリカはストラスブール・マルセイユの総領事館(2館)とレンヌ・リヨン・ボルドーの領事館(3館)も置いています。領事館の仕事は自国民のパスポートや証明書、多くの場合は渡航者のビザです。
フランス国籍者のアメリカへの入国
フランス
アメリカ 電子渡航認証(ETA) フランス国籍者のアメリカビザ
アメリカ
フランス ビザ不要・90日間 アメリカ国籍者のフランスビザ
フランス国籍の方はアメリカへの渡航にビザはいりませんが、出発前に電子渡航認証(ETA)をオンラインで取得する必要があります。滞在は最長90日間です。申請はアメリカの公式ポータルからオンラインで行い、アメリカ大使館の窓口ではありません。
アメリカにあるフランスの公館
反対に、フランスはアメリカに公館を14館置いています。大使館はワシントンD.C.にあります。
知っておきたいこと
フランスにあるアメリカの公館
アメリカの在外公館は世界の179か国・地域に314館あり、そのうち6館がフランスにあります。
アメリカ国籍者のフランスへの入国
アメリカ国籍の方は、ビザなしでフランスに入国し、最長90日間滞在できます。フランスにいるアメリカ国籍の方は、フランスのアメリカ大使館でパスポートの手続きや緊急時の支援を受けられます。
フランスにあるアメリカの公館が休館する日
フランスにあるアメリカの公館はフランスの祝日に休館します。直近では2026年11月11日(水)の休戦記念日、2026年12月25日(金)のクリスマス(Noël)、2027年1月1日(金)の元日(Jour de l'an)です。アメリカの祝日の一部、たとえば2026年11月11日(水)の退役軍人の日にも休館するのが一般的です。
よくある質問
フランスのアメリカ大使館はどこにありますか?
パリにあります。住所は2, avenue Gabriel, 75008 Parisです。
フランスにアメリカの領事館はありますか?
はい。ストラスブール・マルセイユの総領事館(2館)とレンヌ・リヨン・ボルドーの領事館(3館)があります。
フランス国籍の方がアメリカへ行くのにビザは必要ですか?
フランス国籍の方はアメリカへの渡航にビザはいりませんが、出発前に電子渡航認証(ETA)をオンラインで取得する必要があります。滞在は最長90日間です。
アメリカ国籍の方がフランスへ行くのにビザは必要ですか?
アメリカのパスポートがあれば、ビザなしでフランスに最長90日間滞在できます。
アメリカにフランスの大使館はありますか?
はい。フランスの大使館はワシントンD.C.にあります。そのほかにアメリカにはフランスの公館が13館あります。