フランス
マリ
マリへの渡航:フランス国籍者のビザ・入国条件
入国条件
マリへの渡航には、フランス国籍の方は事前にビザを取得しなければなりません。
- 申請先
- 公館8館
確認日:2026年11月7日 · Passport Index · facebook.comで確認
フランスにあるマリの公館
- マリ大使館(パリ)
89, rue du Cherche-Midi, 75263 Paris Cedex 06
- マリ総領事館(パリ)
53, rue Hoche, 93170 Bagnolet, Paris
- マリ総領事館(リヨン)
7 quai du Général Sarrail, 69006 Lyon
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- マリ名誉領事館(パリ)
56, avenue Victor Segoffi - D45, 31400 Toulouse, Paris
- マリ名誉領事館(マルセイユ)
47, rue de la Paix, 13001 Marseille
- マリ名誉領事館(ボルドー)
9, rue du Moulin, 33650 La Brède, Bordeaux
マリはフランスに公館を8館置いています。大使館はパリにあります。領事館:パリ、リヨン、ボルドー。名誉領事館(通常ビザ申請は扱いません):パリ、マルセイユ、ボルドー。
マリ国籍者のフランスへの入国
マリ
フランス 事前にビザが必要 マリ国籍者のフランスビザ
マリへの渡航情報
- 米国務省 レベル4:渡航中止
- 英国外務・英連邦・開発省(FCDO) 全土への渡航中止を勧告
- ドイツ外務省 全土への渡航警告(Reisewarnung)
米国務省、英国外務・英連邦・開発省、ドイツ外務省が自国民に向けて出している渡航情報です。表現は各省のものです。
マリについて公表されている渡航情報は次のとおりです。米国務省はマリをレベル4(「渡航中止」)としています(2026年6月7日時点)。英国外務・英連邦・開発省(FCDO)はマリ全土への渡航をすべてやめるよう勧告しています(2026年7月10日時点)。ドイツ外務省はマリ全土に渡航警告を出しています(2026年10月13日時点)。
知っておきたいこと
フランス国籍の方がマリに滞在できる期間
フランス国籍の方がマリに滞在できる期間は、発給されるビザによって決まります。ビザの種類は渡航の目的に合ったものにする必要があります。
マリビザの取り方
フランスでの申請先はパリのマリ大使館、またはパリ、リヨン、ボルドーの領事館です。マリが委託するビザ申請センターで申請できる場合もあります。手数料、必要書類、審査期間は渡航先の国が公表しています。
マリの近隣国とフランス国籍の方
フランス国籍の方はセネガルにビザなしで入国できます。ニジェールとアルジェリアでは、フランス国籍の方は事前にビザが必要です。
マリ国籍者のフランスへの入国
マリ国籍の方は、あらかじめビザを取得しないとフランスに入国できません。フランスとマリの間では、双方向で同じ条件です。
よくある質問
フランス国籍の方がマリへ行くのにビザは必要ですか?
マリへの渡航には、フランス国籍の方は事前にビザを取得しなければなりません。
フランスのマリ大使館はどこにありますか?
パリにあります。領事館はパリ、リヨン、ボルドーにもあります。
マリ国籍の方がフランスへ行くのにビザは必要ですか?
マリ国籍の方は、あらかじめビザを取得しないとフランスに入国できません。
フランス国籍の方はビザなしでマリに入国できますか?
いいえ。フランス国籍の方がマリに入国するには事前に取得したビザが必要です。
ビザ情報:Passport Index(passport-index-data)、2026年11月7日時点 入国条件は急に変わることがあります。航空券を予約する前に、大使館か政府の公式サイトで確認してください。