イタリア大使館(ウィーン)
今日 · 休館- 住所
- Rennweg 27, 1030 Wien
- ウェブサイト
- ambvienna.esteri.it
- 館長
- Pugliese Giovanni
イタリア
オーストリア
オーストリアにあるイタリアの公館はウィーンの大使館、インスブルックの総領事館、名誉領事館6館です。両国の間には移動の自由があり、オーストリア国籍の方もイタリア国籍の方もビザはいりません。
オーストリアのイタリア大使館は首都のウィーンにあります。住所はRennweg 27, 1030 Wienです。記録上の館長はPugliese Giovanniです。電話番号とウェブサイトは公館のページに載っています。
イタリアはインスブルックの総領事館も置いています。領事館の仕事は自国民のパスポートや証明書、多くの場合は渡航者のビザです。
Rupertgasse 24+26, 5020 Salisburgo, Salisburgo, Salzburg
Martingasse 1, 4020 Linz
Schleppeplatz 8, 2. Stock, 9020 Klagenfurt, Klagenfurt, Klagenfurt am Wörthersee
Arkadenhof, Maria-Theresien-Straße 34, 6020 Innsbruck, Innsbruck
Hugo-Wolf-Gasse 8b, 8010 Graz, Graz
Konrad-Doppelmayr-Str. 1, 6922 Wolfurt/Bregenz, Bregenz
イタリアはオーストリアに名誉領事館を6館置いています(ザルツブルク、リンツ、クラーゲンフルト、インスブルック、グラーツ、ブレゲンツ)。名誉領事館は緊急時の支援や書類の取り次ぎをしますが、ビザやパスポートの手続きは別の公館で行います。
オーストリア
イタリア ビザ不要 オーストリア国籍者のイタリアビザ
イタリア
オーストリア ビザ不要 イタリア国籍者のオーストリアビザ
オーストリア国籍の方はイタリアへの渡航にビザがいりません。ヨーロッパの移動の自由により、有効なパスポートか身分証明書で入国し、住んで働くこともできます。
反対に、オーストリアはイタリアに公館を7館置いています。大使館はローマにあります。
イタリアの在外公館は世界の172か国・地域に580館あり、そのうち8館がオーストリアにあります。
オーストリアにあるイタリアの公館はオーストリアの祝日に休館します。直近では2026年12月8日(火)の無原罪の聖母の祭日(Mariä Empfängnis)、2026年12月25日(金)のクリスマス(Weihnachten)、2026年12月26日(土)の聖ステファノの日(Stefanitag)です。イタリアの祝日の一部、たとえば2026年12月8日(火)の無原罪の聖母の祭日(Immacolata Concezione)にも休館するのが一般的です。
ウィーンにあります。住所はRennweg 27, 1030 Wienです。
はい。インスブルックの総領事館があります。ほかに名誉領事館が6館あります(ザルツブルク、リンツ、クラーゲンフルト、インスブルック、グラーツ、ブレゲンツ)。
オーストリアとイタリアはともにヨーロッパの移動の自由の圏内にあり、オーストリア国籍の方は有効なパスポートか身分証明書があればイタリアへ渡航できます。
移動の自由が適用されるため、イタリア国籍の方はパスポートか身分証明書だけでオーストリアに入国でき、滞在期間に上限もありません。
はい。オーストリアの大使館はローマにあります。そのほかにイタリアにはオーストリアの公館が6館あります。