ラトビア大使館(マドリード)
大使館 ラトビア マドリード、スペイン
- 住所
- Calle Moreto 5, 28014 Madrid
- ウェブサイト
- mfa.gov.lv
出典:OpenStreetMap · Wikidata · 記録の最終更新:2021年6月23日
マドリードのラトビア大使館の住所はCalle Moreto 5, 28014 Madridです。受付は月~金曜日の09:00~17:00です。スペイン国籍の方はラトビアへの渡航にビザがいりません。ヨーロッパの移動の自由により、有効なパスポートか身分証明書で入国し、住んで働くこともできます。
ラトビア大使館(マドリード)の開館時間
| 日曜日 | 休館 |
|---|---|
| 月曜日 | 09:00–17:00 |
| 火曜日 | 09:00–17:00 |
| 水曜日 | 09:00–17:00 |
| 木曜日 | 09:00–17:00 |
| 金曜日 | 09:00–17:00 |
| 土曜日 | 休館 |
近く休館になる日
スペインの祝日
-
憲法記念日(Día de la Constitución)
-
無原罪の聖母の祭日(Inmaculada Concepción)
ラトビアの祝日
-
共和国宣言記念日(Latvijas Republikas Proklamēšanas diena)
-
クリスマスイブ(Ziemassvētku vakars)
記録によると、マドリードのラトビア大使館の開館時間は月~金曜日の09:00~17:00です。
スペイン国籍者のラトビアへの入国
スペイン
ラトビア ビザ不要 スペイン国籍者のラトビアビザ
ラトビア
スペイン ビザ不要 ラトビア国籍者のスペインビザ
スペイン国籍の方はラトビアへの渡航にビザがいりません。ヨーロッパの移動の自由により、有効なパスポートか身分証明書で入国し、住んで働くこともできます。
近くのほかの公館
- シリア大使館(マドリード)
Plaza de la Platería de Martínez 1, 28014 Madrid
- ジョージア大使館(マドリード)
Plaza de las Cortes 4, 28014 Madrid
- メキシコ大使館(マドリード)
Carrera de San Jerónimo 46, 28014 Madrid
- アンドラ大使館(マドリード)
Calle de Alcalá 73, 28009 Madrid
- フランス大使館(マドリード)
Calle de Salustiano Olózaga 9, 28001 Madrid
- モンテネグロ大使館(マドリード)
Calle de Alcalá 89, 28009 Madrid
スペインにあるラトビアのほかの公館
記録上、マドリードのラトビア大使館はスペインにあるラトビアの唯一の公館です。反対に、スペインはリガに大使館を置いています。
知っておきたいこと
住所と連絡先
住所はCalle Moreto 5, 28014 Madridです。マドリードのラトビア大使館の記録には電話番号、メールアドレス、公式サイトがあります。
ラトビア大使館(マドリード)が休館する日
マドリードのラトビア大使館はスペインの祝日に休館します。直近では2026年12月6日(日)の憲法記念日(Día de la Constitución)、2026年12月8日(火)の無原罪の聖母の祭日(Inmaculada Concepción)です。ラトビアの祝日、たとえば2026年11月18日(水)の共和国宣言記念日(Latvijas Republikas Proklamēšanas diena)にも休館するのが一般的です。
訪問の前に
マドリードのラトビア大使館の最新の受付時間や予約の方法は、このページからリンクしている公式サイトで確認できます。
周辺
マドリードのラトビア大使館から半径1キロ以内に、ほかの外国公館が9館あります。
よくある質問
ラトビア大使館(マドリード)の住所は?
ラトビア大使館(マドリード)の住所はCalle Moreto 5, 28014 Madridです。
ラトビア大使館(マドリード)の開館時間は?
記録によると、月~金曜日の09:00~17:00です。
ラトビア大使館(マドリード)は土曜日も開いていますか?
いいえ。記録されている開館時間に土曜日は含まれていません。
ラトビア大使館(マドリード)が休館するのはいつですか?
スペインの祝日と、通常はラトビアのナショナルデーなどです。直近の祝日は2026年12月6日(日)の憲法記念日(Día de la Constitución)です。
スペイン国籍の方がラトビアへ行くのにビザは必要ですか?
スペイン国籍の方はラトビアへの渡航にビザがいりません。ヨーロッパの移動の自由により、有効なパスポートか身分証明書で入国し、住んで働くこともできます。
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