- 住所
- Via Giacomo Medici 1, 00153 Roma
- ウェブサイト
- dfa.ie
出典:OpenStreetMap · Wikidata · 記録の最終更新:2022年2月11日
ローマのアイルランド大使館の住所はVia Giacomo Medici 1, 00153 Romaです。イタリア国籍の方はアイルランドへの渡航にビザがいりません。ヨーロッパの移動の自由により、有効なパスポートか身分証明書で入国し、住んで働くこともできます。受付は月~金曜日の09:15~17:30(昼休みあり)です。
アイルランド大使館(ローマ)の開館時間
| 日曜日 | 休館 |
|---|---|
| 月曜日 | 09:15–13:0014:15–17:30 昼休み 13:00–14:15 |
| 火曜日 | 09:15–13:0014:15–17:30 昼休み 13:00–14:15 |
| 水曜日 | 09:15–13:0014:15–17:30 昼休み 13:00–14:15 |
| 木曜日 | 09:15–13:0014:15–17:30 昼休み 13:00–14:15 |
| 金曜日 | 09:15–13:0014:15–17:30 昼休み 13:00–14:15 |
| 土曜日 | 休館 |
近く休館になる日
イタリアの祝日
-
無原罪の聖母の祭日(Immacolata Concezione)
-
クリスマス(Natale)
アイルランドの祝日
-
クリスマス(Lá Nollag)
-
聖ステファノの日(Lá Fhéile Stiofáin)
記録によると、ローマのアイルランド大使館の開館時間は月~金曜日の09:15~17:30(昼休みあり)です。
イタリア国籍者のアイルランドへの入国
イタリア
アイルランド ビザ不要 イタリア国籍者のアイルランドビザ
アイルランド
イタリア ビザ不要 アイルランド国籍者のイタリアビザ
イタリア国籍の方はアイルランドへの渡航にビザがいりません。ヨーロッパの移動の自由により、有効なパスポートか身分証明書で入国し、住んで働くこともできます。
近くのほかの公館
- フィンランド大使館(バチカン)
Passeggiata del Gianicolo 9, 00165 Roma
- フランス総領事館(ローマ)
Via Giulia 252, 00186 Rome
- フランス大使館(ローマ)
Piazza Farnese 67, 00186 Roma
イタリアにあるアイルランドのほかの公館
- アイルランド名誉領事館(ミラノ)
Piazza San Pietro in Gessate 2, 20122 Milano
- アイルランド大使館(バチカン)
Via dei Corridori 54, 00193 Roma
ローマのアイルランド大使館は、イタリアにあるアイルランドの公館3館の一つです。名誉領事館:ミラノ。反対に、イタリアはアイルランドに公館を3館置いています。大使館はダブリンにあります。
知っておきたいこと
住所と連絡先
住所はVia Giacomo Medici 1, 00153 Romaです。ローマのアイルランド大使館の記録には電話番号、公式サイトがあります。
アイルランド大使館(ローマ)が休館する日
ローマのアイルランド大使館はイタリアの祝日に休館します。直近では2026年12月8日(火)の無原罪の聖母の祭日(Immacolata Concezione)、2026年12月25日(金)のクリスマス(Natale)です。アイルランドの祝日、たとえば2026年12月25日(金)のクリスマス(Lá Nollag)にも休館するのが一般的です。
訪問の前に
ローマのアイルランド大使館の最新の受付時間や予約の方法は、このページからリンクしている公式サイトで確認できます。
周辺
ローマのアイルランド大使館の近く、半径1キロ以内に外国公館が3館あります。
よくある質問
アイルランド大使館(ローマ)の住所は?
アイルランド大使館(ローマ)の住所はVia Giacomo Medici 1, 00153 Romaです。
アイルランド大使館(ローマ)の開館時間は?
記録によると、月~金曜日の09:15~17:30(昼休みあり)です。
アイルランド大使館(ローマ)は土曜日も開いていますか?
いいえ。記録されている開館時間に土曜日は含まれていません。
アイルランド大使館(ローマ)が休館するのはいつですか?
イタリアの祝日と、通常はアイルランドのナショナルデーなどです。直近の祝日は2026年12月8日(火)の無原罪の聖母の祭日(Immacolata Concezione)です。
イタリア国籍の方がアイルランドへ行くのにビザは必要ですか?
イタリア国籍の方はアイルランドへの渡航にビザがいりません。ヨーロッパの移動の自由により、有効なパスポートか身分証明書で入国し、住んで働くこともできます。
変更を報告
このサイトは独立したガイドであり、アイルランドの公式サイトではありません。