アメリカイタリア

イタリアにあるアメリカの大使館・領事館

  • 大使館2館
  • 総領事館3館

イタリアにあるアメリカの公館はローマの大使館、ナポリ・ミラノ・フィレンツェの総領事館(3館)、その他の代表機関2館です。アメリカへ渡航するイタリア国籍の方は、出発前にオンラインで電子渡航認証(ETA)を申請します。認証があれば最長90日間滞在できます。

地図:イタリアにあるアメリカの公館(6館)

地図:イタリアにあるアメリカの公館(6館)

ローマのアメリカ大使館

アメリカ大使館(ローマ)

大使館 · ローマ

今日 · 休館
住所
Via Vittorio Veneto 119/a, 00187 Roma
ウェブサイト
it.usembassy.gov

Via Vittorio Veneto 119/a, 00187 Romaにあるイタリアのアメリカ大使館が、イタリアでアメリカを代表しています。電話番号とウェブサイトは公館のページに載っています。

イタリアにあるアメリカの領事館

アメリカはナポリ・ミラノ・フィレンツェの総領事館(3館)も置いています。領事館はパスポートや戸籍・証明関係の手続きを扱い、多くの国では管轄地域に住む人のビザ申請も受け付けます。

イタリア国籍者のアメリカへの入国

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アメリカイタリア ビザ不要・90日間 アメリカ国籍者のイタリアビザ

アメリカへ渡航するイタリア国籍の方は、出発前にオンラインで電子渡航認証(ETA)を申請します。認証があれば最長90日間滞在できます。申請はアメリカの公式ポータルからオンラインで行い、アメリカ大使館の窓口ではありません。

アメリカにあるイタリアの公館

アメリカにあるイタリアの公館(35)

反対に、イタリアはアメリカに公館を35館置いています。大使館はワシントンD.C.にあります。

知っておきたいこと

イタリアにあるアメリカの公館

アメリカの在外公館は世界の179か国・地域に314館あり、そのうち6館がイタリアにあります。

アメリカ国籍者のイタリアへの入国

アメリカ国籍の方は、ビザなしでイタリアに入国し、最長90日間滞在できます。イタリアにいるアメリカ国籍の方は、イタリアのアメリカ大使館でパスポートの手続きや緊急時の支援を受けられます。

イタリアにあるアメリカの公館が休館する日

イタリアにあるアメリカの公館はイタリアの祝日に休館します。直近では2026年12月8日(火)の無原罪の聖母の祭日(Immacolata Concezione)、2026年12月25日(金)のクリスマス(Natale)、2026年12月26日(土)の聖ステファノの日(Santo Stefano)です。アメリカの祝日の一部、たとえば2026年11月11日(水)の退役軍人の日にも休館するのが一般的です。

よくある質問

イタリアのアメリカ大使館はどこにありますか?

ローマにあります。住所はVia Vittorio Veneto 119/a, 00187 Romaです。

イタリアにアメリカの領事館はありますか?

はい。ナポリ・ミラノ・フィレンツェの総領事館(3館)があります。

イタリア国籍の方がアメリカへ行くのにビザは必要ですか?

イタリア国籍の方の場合、アメリカにはビザなしで入国できますが、事前に電子渡航認証(ETA)が必要です(滞在は最長90日間)。

アメリカ国籍の方がイタリアへ行くのにビザは必要ですか?

アメリカのパスポートがあれば、ビザなしでイタリアに最長90日間滞在できます。

アメリカにイタリアの大使館はありますか?

はい。イタリアの大使館はワシントンD.C.にあります。そのほかにアメリカにはイタリアの公館が34館あります。