フィリピン大使館(ベルリン)
本日 09:00–16:00- 住所
- Luisenstraße 16, 10117 Berlin
- ウェブサイト
- philippine-embassy.de
- 館長
- Maria Teresa Torres Almojuela 大使
フィリピン
ドイツ
フィリピンはドイツに公館を5館置いています。ベルリンの大使館、フランクフルトの総領事館、シュトゥットガルト・ミュンヘン・エッセンの名誉領事館(3館)です。ドイツ国籍の方は、ビザなしでフィリピンに入国し、最長30日間滞在できます。
Luisenstraße 16, 10117 Berlinにあるドイツのフィリピン大使館が、ドイツでフィリピンを代表しています。記録上の館長はMaria Teresa Torres Almojuela 大使です。電話番号とウェブサイトは公館のページに載っています。
Grüneburgweg 14-18, 60322 Frankfurt am Main
フィリピンはフランクフルトの総領事館も置いています。これらの領事館では、通常、パスポートの更新や管轄地域の住民のビザ申請を扱っています。
Königstraße 28, 70173 Stuttgart
Habenschadenstraße 16, 82049 Pullach i. Isartal
Rüttenscheider Straße 1-3, 45128 Essen
フィリピンはドイツに名誉領事館を3館置いています(シュトゥットガルト、ミュンヘン、エッセン)。名誉領事館は緊急時の支援や書類の取り次ぎをしますが、ビザやパスポートの手続きは別の公館で行います。
ドイツ
フィリピン ビザ不要・30日間 ドイツ国籍者のフィリピンビザ
フィリピン
ドイツ 事前にビザが必要 フィリピン国籍者のドイツビザ
ドイツ国籍の方は、ビザなしでフィリピンに入国し、最長30日間滞在できます。
反対に、ドイツはフィリピンに公館を2館置いています。大使館はマニラにあります。
フィリピンの在外公館は世界の77か国・地域に131館あり、そのうち5館がドイツにあります。
フィリピン国籍の方は、あらかじめビザを取得しないとドイツに入国できません。ドイツにいるフィリピン国籍の方は、ドイツのフィリピン大使館でパスポートの手続きや緊急時の支援を受けられます。
ドイツにあるフィリピンの公館はドイツの祝日に休館します。直近では2026年12月25日(金)のクリスマス(Erster Weihnachtstag)、2026年12月26日(土)の聖ステファノの日(Zweiter Weihnachtstag)、2027年1月1日(金)の元日(Neujahr)です。フィリピンの祝日の一部、たとえば2026年11月30日(月)のボニファシオ記念日(Araw ni Gat Andres Bonifacio)にも休館するのが一般的です。
ベルリンにあります。住所はLuisenstraße 16, 10117 Berlinです。
はい。フランクフルトの総領事館があります。ほかに名誉領事館が3館あります(シュトゥットガルト、ミュンヘン、エッセン)。
ドイツ国籍の方がフィリピンに滞在する場合、30日間以内であればビザはいりません。
フィリピン国籍の方は、あらかじめビザを取得しないとドイツに入国できません。
はい。ドイツの大使館はマニラにあります。そのほかにフィリピンにはドイツの公館が1館あります。