- 住所
- Anton-Wilhelm-Amo-Straße 42, 10117 Berlin
- ウェブサイト
- berlin.liechtenstein.li
- 館長
- Isabel Stefanie Frommelt-Gottschald 大使
リヒテンシュタイン
ドイツ
ドイツにあるリヒテンシュタインの大使館・領事館
- 大使館1館
- 名誉領事館3館
ドイツにあるリヒテンシュタインの公館はベルリンの大使館、ミュンヘン・ハンブルク・デュッセルドルフの名誉領事館(3館)です。両国の間には移動の自由があり、ドイツ国籍の方もリヒテンシュタイン国籍の方もビザはいりません。
地図:ドイツにあるリヒテンシュタインの公館(4館)
ベルリンのリヒテンシュタイン大使館
ドイツのリヒテンシュタイン大使館は首都のベルリンにあります。住所はAnton-Wilhelm-Amo-Straße 42, 10117 Berlinです。記録上の館長はIsabel Stefanie Frommelt-Gottschald 大使です。電話番号とウェブサイトは公館のページに載っています。
ドイツにあるリヒテンシュタインの名誉領事館
- リヒテンシュタイン名誉領事館(ミュンヘン)
80331 München, Josephspitalstraße 15, c/o Waigel Rechtsanwälte, Munich
- リヒテンシュタイン名誉領事館(ハンブルク)
Magdalenenstraße 50, Hamburg
- リヒテンシュタイン名誉領事館(デュッセルドルフ)
Feldmühleplatz 1, 40545 Düsseldorf
リヒテンシュタインはドイツに名誉領事館を3館置いています(ミュンヘン、ハンブルク、デュッセルドルフ)。名誉領事館は緊急時の支援や書類の取り次ぎをしますが、ビザやパスポートの手続きは別の公館で行います。
ドイツ国籍者のリヒテンシュタインへの入国
ドイツ
リヒテンシュタイン ビザ不要 ドイツ国籍者のリヒテンシュタインビザ
リヒテンシュタイン
ドイツ ビザ不要 リヒテンシュタイン国籍者のドイツビザ
ドイツ国籍の方はリヒテンシュタインへの渡航にビザがいりません。ヨーロッパの移動の自由により、有効なパスポートか身分証明書で入国し、住んで働くこともできます。
リヒテンシュタインにあるドイツの公館
反対に、ドイツはリヒテンシュタインに公館を2館置いています(大使館はありません)。
知っておきたいこと
ドイツにあるリヒテンシュタインの公館
リヒテンシュタインの在外公館は世界の8か国・地域に12館あり、そのうち4館がドイツにあります。
ドイツにあるリヒテンシュタインの公館が休館する日
ドイツにあるリヒテンシュタインの公館はドイツの祝日に休館します。直近では2026年12月25日(金)のクリスマス(Erster Weihnachtstag)、2026年12月26日(土)の聖ステファノの日(Zweiter Weihnachtstag)、2027年1月1日(金)の元日(Neujahr)です。リヒテンシュタインの祝日の一部、たとえば2026年12月8日(火)の無原罪の聖母の祭日(Mariä Empfängnis)にも休館するのが一般的です。
よくある質問
ドイツのリヒテンシュタイン大使館はどこにありますか?
ベルリンにあります。住所はAnton-Wilhelm-Amo-Straße 42, 10117 Berlinです。
ドイツにリヒテンシュタインの領事館はありますか?
職業領事館の記録はありませんが、名誉領事館が3館あります(ミュンヘン、ハンブルク、デュッセルドルフ)。
ドイツ国籍の方がリヒテンシュタインへ行くのにビザは必要ですか?
ドイツとリヒテンシュタインはともにヨーロッパの移動の自由の圏内にあり、ドイツ国籍の方は有効なパスポートか身分証明書があればリヒテンシュタインへ渡航できます。
リヒテンシュタイン国籍の方がドイツへ行くのにビザは必要ですか?
リヒテンシュタインとドイツはともにヨーロッパの移動の自由の圏内にあり、リヒテンシュタイン国籍の方は有効なパスポートか身分証明書があればドイツへ渡航できます。
リヒテンシュタインにドイツの大使館はありますか?
記録上はありません。ドイツはリヒテンシュタインに公館を2館置いていますが、大使館は含まれていません。