スロバキア大使館(パリ)

大使館 スロバキア パリ、フランス

住所
Rue du Ranelagh 125, 75016 Paris
ウェブサイト
mzv.sk
今日 · 休館
経路 電話する

出典:OpenStreetMap · Wikidata · フランス外務省 在仏外国公館一覧 · 記録の最終更新:2026年7月20日

スロバキア大使館はフランスの首都パリにあります。住所はRue du Ranelagh 125, 75016 Parisです。フランス国籍の方はスロバキアへの渡航にビザがいりません。ヨーロッパの移動の自由により、有効なパスポートか身分証明書で入国し、住んで働くこともできます。

スロバキア大使館(パリ)の開館時間

日曜日 休館
月曜日 08:30–16:30
火曜日 08:30–16:30
水曜日 08:30–16:30
木曜日 08:30–16:30
金曜日 08:30–16:30
土曜日 休館

近く休館になる日

フランスの祝日

  • 休戦記念日

    水曜日

  • クリスマス(Noël)

    金曜日

スロバキアの祝日

  • クリスマスイブ(Štedrý deň)

    木曜日

  • クリスマス(Prvý sviatok vianočný)

    金曜日

記録によると、パリのスロバキア大使館の開館時間は月~金曜日の08:30~16:30です。

フランス国籍者のスロバキアへの入国

フランススロバキア ビザ不要 フランス国籍者のスロバキアビザ

スロバキアフランス ビザ不要 スロバキア国籍者のフランスビザ

フランス国籍の方はスロバキアへの渡航にビザがいりません。ヨーロッパの移動の自由により、有効なパスポートか身分証明書で入国し、住んで働くこともできます。

ビザ統計

年申請数発給数不発給数不発給率
2023 110–
2024 110–
2025 110–

2025年、パリのスロバキア大使館には短期滞在のシェンゲンビザの申請が1件あり、1件が発給されました。申請数はほぼ横ばいでした(2024年は1件)。

2025年にフランスにあるシェンゲン諸国の領事館全体で不発給となったのは申請の3.9%で、スロバキアの世界全体の不発給率は9.6%でした。ここに公館を置くシェンゲン加盟国14か国の中で、スロバキアへの申請数は14番目に多くなっています。

統計は人ではなく申請の数で、フランスの国籍者だけでなく、ここで申請したすべての国籍を含みます。

出典:欧州委員会 移民・内務総局「領事館別ビザ統計」2023–2025年(© 欧州連合、CC BY 4.0で再利用)。短期滞在(Cタイプ)ビザ。 数字の出どころ

近くのほかの公館

パリの大使館・領事館一覧(226)

フランスにあるスロバキアのほかの公館

フランスにあるスロバキアの公館一覧 (5)

フランスにはパリのスロバキア大使館のほかに、スロバキアの公館が4館あります。名誉領事館:マルセイユ、リヨン、グルノーブル。反対に、フランスはスロバキアに公館を2館置いています。大使館はブラチスラバにあります。

知っておきたいこと

住所と連絡先

住所はRue du Ranelagh 125, 75016 Parisです。パリのスロバキア大使館の記録には電話番号、メールアドレス、公式サイトがあります。

スロバキア大使館(パリ)が休館する日

パリのスロバキア大使館はフランスの祝日に休館します。直近では2026年11月11日(水)の休戦記念日、2026年12月25日(金)のクリスマス(Noël)です。スロバキアの祝日、たとえば2026年12月24日(木)のクリスマスイブ(Štedrý deň)にも休館するのが一般的です。

訪問の前に

パリのスロバキア大使館の最新の受付時間や予約の方法は、このページからリンクしている公式サイトで確認できます。

周辺

パリのスロバキア大使館の近く、半径1キロ以内に外国公館が22館あります。大使館の集まる地区です。

よくある質問

スロバキア大使館(パリ)の住所は?

スロバキア大使館(パリ)の住所はRue du Ranelagh 125, 75016 Parisです。

スロバキア大使館(パリ)の開館時間は?

記録によると、月~金曜日の08:30~16:30です。

スロバキア大使館(パリ)は土曜日も開いていますか?

いいえ。記録されている開館時間に土曜日は含まれていません。

スロバキア大使館(パリ)が休館するのはいつですか?

フランスの祝日と、通常はスロバキアのナショナルデーなどです。直近の祝日は2026年11月11日(水)の休戦記念日です。

フランス国籍の方がスロバキアへ行くのにビザは必要ですか?

フランス国籍の方はスロバキアへの渡航にビザがいりません。ヨーロッパの移動の自由により、有効なパスポートか身分証明書で入国し、住んで働くこともできます。

変更を報告

このサイトは独立したガイドであり、スロバキアの公式サイトではありません。