イタリア大使館(アスマラ)

大使館 イタリア アスマラ、エリトリア

ウェブサイト
ambasmara.esteri.it

開館時間の記録はありません。多くの公館は予約制で来館者を受け付けています。

館長:Di Riso Alfonso

出典:OpenStreetMap · イタリア外務省 在外公館一覧 · 記録の最終更新:2021年12月27日

アスマラのイタリア大使館はエリトリアの首都アスマラでイタリアを代表しています。イタリアへの渡航には、エリトリア国籍の方は事前にビザを取得しなければなりません。

開館時間

開館時間の記録はありません。多くの公館は予約制で来館者を受け付けています。

近く休館になる日

エリトリアの祝日

  • 元日

    金曜日

  • 正教会のクリスマス

    木曜日

イタリアの祝日

  • 無原罪の聖母の祭日(Immacolata Concezione)

    火曜日

  • クリスマス(Natale)

    金曜日

エリトリア国籍者のイタリアへの入国

エリトリアイタリア 事前にビザが必要 エリトリア国籍者のイタリアビザ

イタリアエリトリア 事前にビザが必要 イタリア国籍者のエリトリアビザ

イタリアへの渡航には、エリトリア国籍の方は事前にビザを取得しなければなりません。申請はここか、イタリアが委託するビザ申請センターで受け付けています。

ビザ統計

年申請数発給数不発給数不発給率数次ビザの割合
2023 3,3172,65965019.6% 24.0%
2024 5,2553,7321,50928.7% 12.6%
2025 5,7723,5322,24038.8% 14.3%

2025年、アスマラのイタリア大使館には短期滞在のシェンゲンビザの申請が5,772件あり、3,532件が発給されました。不発給は2,240件で、不発給率は38.8%です。2024年は28.7%だったので、10.1ポイント上がりました。大幅な上昇です。申請数は2024年(5,255件)に比べて10%増えました。

2023~2025年の不発給率は、19.6%(2023年)から38.8%(2025年)の間でした。

2025年にエリトリアにあるシェンゲン諸国の領事館全体で不発給となったのは申請の38.8%で、イタリアの世界全体の不発給率は10.8%でした。

発給されたビザのうち数次ビザは14.3%でした。統計は人ではなく申請の数で、エリトリアの国籍者だけでなく、ここで申請したすべての国籍を含みます。

出典:欧州委員会 移民・内務総局「領事館別ビザ統計」2023–2025年(© 欧州連合、CC BY 4.0で再利用)。短期滞在(Cタイプ)ビザ。 数字の出どころ

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エリトリアにあるイタリアのほかの公館

    記録上、アスマラのイタリア大使館はエリトリアにあるイタリアの唯一の公館です。反対に、エリトリアはイタリアに公館を2館置いています。大使館はローマにあります。

    知っておきたいこと

    イタリア大使館(アスマラ)について

    記録上の館長はDi Riso Alfonsoです。

    住所と連絡先

    アスマラのイタリア大使館の記録には電話番号、メールアドレス、公式サイトがあります。

    イタリア国籍者のエリトリアへの入国

    イタリア国籍の方は、あらかじめビザを取得しないとエリトリアに入国できません。

    イタリア大使館(アスマラ)が休館する日

    エリトリアの祝日によるアスマラのイタリア大使館の休館日は、直近では2027年1月1日(金)の元日、2027年1月7日(木)の正教会のクリスマスです。2026年12月8日(火)の無原罪の聖母の祭日(Immacolata Concezione)も休館の可能性があります。

    訪問の前に

    アスマラのイタリア大使館の最新の受付時間や予約の方法は、このページからリンクしている公式サイトで確認できます。

    周辺

    アスマラのイタリア大使館から半径1キロ以内に、ほかの外国公館が15館あります。

    よくある質問

    イタリア大使館(アスマラ)が休館するのはいつですか?

    エリトリアの祝日と、通常はイタリアのナショナルデーなどです。直近の祝日は2027年1月1日(金)の元日です。

    エリトリア国籍の方がイタリアへ行くのにビザは必要ですか?

    イタリアへの渡航には、エリトリア国籍の方は事前にビザを取得しなければなりません。

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