パプアニューギニア
アルゼンチン
アルゼンチンへの渡航:パプアニューギニア国籍者のビザ・入国条件
入国条件
アルゼンチンへの渡航には、パプアニューギニア国籍の方は事前にビザを取得しなければなりません。
- 申請先
- お住まいの国に公館なし
確認日:2026年11月7日 · Passport Index
パプアニューギニア国籍者のアルゼンチンビザ申請先
記録上、アルゼンチンはパプアニューギニアに大使館も領事館も置いていません。申請は通常、近隣国にあるアルゼンチンの公館かオンラインで行います。
- アルゼンチン大使館(キャンベラ)2,879 km
National Circuit 11, 2600 Canberra
- アルゼンチン総領事館(シドニー)2,744 km
Market Street 44, Sydney
- アルゼンチン大使館(マニラ)3,930 km
H. V. de la Costa Street 104, Makati
- アルゼンチン大使館(ウェリントン)4,454 km
Murphy Street 15-17, 6011 Wellington
公的な外交公館リストによると、アルゼンチンはオーストラリアのキャンベラにある大使館(ポートモレスビーから2,879km)からパプアニューギニアを兼轄しています。ポートモレスビーからほかに近いアルゼンチンの大使館・領事館は、シドニー(オーストラリア、2,744km)、マニラ(フィリピン、3,930km)、ウェリントン(ニュージーランド、4,454km)にあります。パプアニューギニアに住む人の申請先はアルゼンチンが指定します。予約する前に、公館か公式のビザ申請サイトで確かめておきましょう。
アルゼンチン国籍者のパプアニューギニアへの入国
アルゼンチン
パプアニューギニア 電子渡航認証(ETA) アルゼンチン国籍者のパプアニューギニアビザ
アルゼンチンへの渡航情報
- 米国務省 レベル1:通常の注意
- 英国外務・英連邦・開発省(FCDO) 渡航中止の勧告なし
- ドイツ外務省 渡航警告なし
米国務省、英国外務・英連邦・開発省、ドイツ外務省が自国民に向けて出している渡航情報です。表現は各省のものです。
パプアニューギニアからアルゼンチンへ渡航する前に、公的な渡航情報も確認しておきましょう。米国務省はアルゼンチンをレベル1(「通常の注意」)としています(2026年7月9日時点)。英国外務・英連邦・開発省(FCDO)はアルゼンチンへの渡航中止を勧告していません(2026年5月7日時点)。ドイツ外務省はアルゼンチンに渡航警告を出していません(2026年10月13日時点)。
知っておきたいこと
パプアニューギニア国籍の方がアルゼンチンに滞在できる期間
パプアニューギニア国籍の方がアルゼンチンに滞在できる期間は、発給されるビザによって決まります。ビザの種類は渡航の目的に合ったものにする必要があります。
アルゼンチンビザの取り方
アルゼンチンはパプアニューギニアに大使館も職業領事館も置いていません。パプアニューギニア国籍の方は、国外からパプアニューギニアを兼轄しているアルゼンチンの公館でビザを取得します。申請先はアルゼンチンの公式ビザサイトに載っています。
アルゼンチンの近隣国とパプアニューギニア国籍の方
チリ、ウルグアイ、パラグアイ、ブラジルでは、パプアニューギニア国籍の方は事前にビザが必要です。
アルゼンチン国籍者のパプアニューギニアへの入国
パプアニューギニアへ渡航するアルゼンチン国籍の方は、出発前にオンラインで電子渡航認証(ETA)を申請します。認証があれば最長60日間滞在できます。
よくある質問
パプアニューギニア国籍の方がアルゼンチンへ行くのにビザは必要ですか?
アルゼンチンへの渡航には、パプアニューギニア国籍の方は事前にビザを取得しなければなりません。
パプアニューギニアにアルゼンチンの大使館はありますか?
ありません。アルゼンチンはパプアニューギニアに大使館を置いていません。公的な外交公館リストでは、オーストラリアのキャンベラにある大使館がパプアニューギニアを兼轄しています。
アルゼンチン国籍の方がパプアニューギニアへ行くのにビザは必要ですか?
パプアニューギニアへ渡航するアルゼンチン国籍の方は、出発前にオンラインで電子渡航認証(ETA)を申請します。認証があれば最長60日間滞在できます。
パプアニューギニア国籍の方はビザなしでアルゼンチンに入国できますか?
いいえ。パプアニューギニア国籍の方がアルゼンチンに入国するには事前に取得したビザが必要です。
ビザ情報:Passport Index(passport-index-data)、2026年11月7日時点 入国条件は急に変わることがあります。航空券を予約する前に、大使館か政府の公式サイトで確認してください。