マリマルタ

マルタへの渡航:マリ国籍者のビザ・入国条件

入国条件

事前にビザが必要

マルタへの渡航には、マリ国籍の方は事前にビザを取得しなければなりません。

申請先
お住まいの国に公館なし

確認日:2026年10月31日 · Passport Index

マリでの申請先

記録上、マルタはマリに大使館も領事館も置いていません。申請は通常、近隣国にあるマルタの公館かオンラインで行います。

マルタ国籍者のマリへの入国

マルタマリ 事前にビザが必要 マルタ国籍者のマリビザ

マルタへの渡航情報

  • 米国務省 レベル1:通常の注意
  • 英国外務・英連邦・開発省(FCDO) 渡航中止の勧告なし
  • ドイツ外務省 渡航警告なし

米国務省、英国外務・英連邦・開発省、ドイツ外務省が自国民に向けて出している渡航情報です。表現は各省のものです。

マルタについて公表されている渡航情報は次のとおりです。米国務省はマルタをレベル1(「通常の注意」)としています(2026年7月8日時点)。英国外務・英連邦・開発省(FCDO)はマルタへの渡航中止を勧告していません(2026年8月11日時点)。ドイツ外務省はマルタに渡航警告を出していません(2026年10月13日時点)。

知っておきたいこと

マリ国籍の方がマルタに滞在できる期間

マリ国籍の方がマルタに滞在できる期間は、発給されるビザによって決まります。ビザの種類は渡航の目的に合ったものにする必要があります。

マルタビザの取り方

マルタはマリに大使館も職業領事館も置いていません。マリ国籍の方は、国外からマリを兼轄しているマルタの公館でビザを取得します。マルタのビザ業務を代行するほかのシェンゲン加盟国に申請できる場合もあります。申請先はマルタの公式ビザサイトに載っています。

マルタとシェンゲン圏

マルタが発給するシェンゲンビザがあれば、マリ国籍の方はシェンゲン圏のすべての国を移動できます。マルタが旅行の主な目的地であれば、マルタの公館に申請します。

マルタ国籍者のマリへの入国

マリへの渡航には、マルタ国籍の方は事前にビザを取得しなければなりません。マリとマルタの間では、双方向で同じ条件です。

よくある質問

マリ国籍の方がマルタへ行くのにビザは必要ですか?

マルタへの渡航には、マリ国籍の方は事前にビザを取得しなければなりません。

マリにマルタの大使館はありますか?

ありません。マルタはマリに大使館を置いていません。

マルタ国籍の方がマリへ行くのにビザは必要ですか?

マリへの渡航には、マルタ国籍の方は事前にビザを取得しなければなりません。

マリ国籍の方はビザなしでマルタに入国できますか?

いいえ。マリ国籍の方がマルタに入国するには事前に取得したビザが必要です。

ビザ情報:Passport Index(passport-index-data)、2026年10月31日時点 入国条件は急に変わることがあります。航空券を予約する前に、大使館か政府の公式サイトで確認してください。