ケニアパプアニューギニア

パプアニューギニアへの渡航:ケニア国籍者のビザ・入国条件

入国条件

電子渡航認証(ETA) 最長30日間

ケニア国籍の方の場合、パプアニューギニアにはビザなしで入国できますが、事前に電子渡航認証(ETA)が必要です(滞在は最長30日間)。

最長滞在期間
30日間
申請先
お住まいの国に公館なし

確認日:2026年11月7日 · Passport Index

ケニアでの申請先

記録上、パプアニューギニアはケニアに大使館も領事館も置いていません。申請は通常、近隣国にあるパプアニューギニアの公館かオンラインで行います。

パプアニューギニア国籍者のケニアへの入国

パプアニューギニアケニア ビザ不要・90日間 パプアニューギニア国籍者のケニアビザ

パプアニューギニアへの渡航情報

  • 米国務省 レベル3:渡航の再検討
  • 英国外務・英連邦・開発省(FCDO) 一部地域への不要不急の渡航中止を勧告
  • ドイツ外務省 渡航警告なし

米国務省、英国外務・英連邦・開発省、ドイツ外務省が自国民に向けて出している渡航情報です。表現は各省のものです。

ケニアからパプアニューギニアへ渡航する前に、公的な渡航情報も確認しておきましょう。米国務省はパプアニューギニアをレベル3(「渡航の再検討」)としています(2025年4月28日時点)。英国外務・英連邦・開発省(FCDO)はパプアニューギニアの一部地域について、不要不急の渡航をやめるよう勧告しています(2026年8月17日時点)。ドイツ外務省はパプアニューギニアに渡航警告を出していません(2026年10月14日時点)。

知っておきたいこと

ケニア国籍の方がパプアニューギニアに滞在できる期間

ケニア国籍の方はパプアニューギニアに最長30日間滞在できます。認められる滞在期間は入国時に決まります。

パプアニューギニアのETAの取り方

ケニア国籍の方は、出発前に政府の公式サイトからパプアニューギニアのETAを申請します。ETAは渡航に使うパスポートにひもづけられます。

パプアニューギニア国籍者のケニアへの入国

パプアニューギニア国籍の方は、ビザなしでケニアに入国し、最長90日間滞在できます。

よくある質問

ケニア国籍の方がパプアニューギニアへ行くのにビザは必要ですか?

ケニア国籍の方の場合、パプアニューギニアにはビザなしで入国できますが、事前に電子渡航認証(ETA)が必要です(滞在は最長30日間)。

ケニア国籍の方はパプアニューギニアにどのくらい滞在できますか?

最長30日間です。ETAが必要です。

パプアニューギニア国籍の方がケニアへ行くのにビザは必要ですか?

パプアニューギニア国籍の方は、ビザなしでケニアに入国し、最長90日間滞在できます。

ケニア国籍の方はビザなしでパプアニューギニアに入国できますか?

いいえ。ケニア国籍の方がパプアニューギニアに入国するにはETAが必要です。

ビザ情報:Passport Index(passport-index-data)、2026年11月7日時点 入国条件は急に変わることがあります。航空券を予約する前に、大使館か政府の公式サイトで確認してください。