南北アメリカ
アンティグア・バーブーダ
Antigua and Barbuda
アンティグア・バーブーダ
セントジョンズの大使館
アンティグア・バーブーダに公館を置く国は7か国、公館の数は合わせて7館です。内訳は大使館1館、領事館3館、名誉領事館3館です。唯一の大使館は首都のセントジョンズにあります。
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アンティグア・バーブーダ
Antigua and Barbuda
アンティグア・バーブーダの公館7館のうち、電話番号の記録があるのは5館です。
アンティグア・バーブーダへの入国条件をビザ情報にある198か国・地域のパスポートで見ると、ビザ不要が113、電子ビザが85です。
一方、アンティグア・バーブーダのパスポートでは133か国・地域に事前のビザなしで渡航でき、30か国・地域では事前にビザが必要です。パスポートの強さは199か国・地域中60位です。
| 発給数 | 2024会計年度 | 2025会計年度 |
|---|---|---|
| 短期訪問(B) | 3,320 | 2,248 |
| 学生(F・M) | 74 | 54 |
| 交流訪問(J) | 29 | 32 |
| 就労・条約(H・L・O・Eなど) | 34 | 47 |
| 通過・乗務員(C・D) | 20 | 14 |
| 外交・公用(A・G) | 36 | 24 |
| 婚約者(K) | 5 | 1 |
| 合計 | 3,518 | 2,420 |
| Bビザの調整後不発給率 | 26.7% | 38.9% |
2025会計年度(2024年10月~2025年9月)に米国がアンティグア・バーブーダ国籍者に発給した非移民ビザは2,420件で、掲載されている206の国籍の中で136番目に多い数です。内訳は短期訪問ビザ(B1/B2)が93%です。2024会計年度(3,518件)より31%少なくなっています。
2025年10月から2026年2月までにアンティグア・バーブーダ国籍者への発給数は260件で、前年の同じ時期より78%少なくなっています。
短期訪問ビザ(B1/B2)について、国務省が公表しているアンティグア・バーブーダ国籍者の2025会計年度の調整後不発給率は38.9%です(2024会計年度は26.7%)。
出典:米国務省 領事局「非移民ビザ月別発給数」(2026年2月まで)および調整後不発給率(パブリックドメイン)。米国の会計年度は10月から翌年9月まで。 数字の出どころ
アンティグア・バーブーダの在外公館は7か国・地域に合わせて8館あります。数が多いのはアメリカ(2)です。
英雄の日
クリスマス
聖ステファノの日
元日
アンティグア・バーブーダにある外国の公館はアンティグア・バーブーダの祝日に休館します。直近では2026年12月9日(水)の英雄の日、2026年12月25日(金)のクリスマス、2026年12月26日(土)の聖ステファノの日、2027年1月1日(金)の元日です。各公館は本国のナショナルデー(独立記念日など)にも休館します。
首都はセントジョンズです。人口は約9万4,200人、面積は443平方キロメートルです。主な言語は英語です。通貨は東カリブドル(XCD)、国番号は+1-268です。
唯一の大使館は首都のセントジョンズにあります。
アンティグア・バーブーダへの渡航について、各国の外務省は次のように伝えています。ドイツ外務省はアンティグア・バーブーダに渡航警告を出していません(2026年10月13日時点)。
唯一の大使館は首都のセントジョンズにあります。
アンティグア・バーブーダには大使館が1館あります。総領事館、名誉領事館などを含めると、アンティグア・バーブーダの大使館・領事館は7館です。
パスポートによって異なります。アンティグア・バーブーダへの入国条件をビザ情報にある198か国・地域のパスポートで見ると、ビザ不要が113、電子ビザが85です。
アンティグア・バーブーダの祝日と、各公館の本国のナショナルデーなどです。直近の祝日は2026年12月9日(水)の英雄の日です。